TOP>トピックス>2008年度 彩の国景観賞「たてもの・まちなみ部門」 表彰

2008年度 彩の国景観賞「たてもの・まちなみ部門」 表彰

この度、タナベ建設では、彩の国景観賞「たてもの・まちなみ部門」を

鴻巣市花と音楽の館かわさと「花久の里」(かきゅうのさと)

において受賞しました。

はなれ茶屋茶室母屋

旧川里町に寄贈された江戸時代末期の民家造りの建物を再現した建物。
母屋、長屋門、離れ、茶屋などがあり、歴史を感じさせる建物である。
バラを中心とした花卉販売、地元の食材を使った食事処、音楽会の開けるサロンなどがあり、市民が交流できる施設となっている。

景観賞とは?

彩の国景観賞は、

「田園と都市が織り成す美しい景観を守り、生かし、創造する」

という埼玉県の景観形成の基本目標に貢献している建築物や工作物、街並みなどを表彰するものである。
昭和62年から平成19年までで22回目になり、「たてもの・まちなみ」部門や、「心にうるおい」部門、「みどり」部門などがある。

  • SPI工法
  • 防災・地震対策のすすめ
  • 建設用語辞典
  • 欠陥住宅情報所
  • 住宅購入の手引き
  • お客様の声