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男の隠れ家

施主様の唯一のご希望は「男の隠れ家」といえる住宅を作りたい。
その一点でした。
主に、趣味の部屋である蔵と母屋、その2つをつなげる回廊で構成されています。それぞれの要素に囲まれた中庭はプライバシー性が高く、気持ちのよい空間になりました。
まさに男の隠れ家といえるでしょう。

イメージ

外観

■敷地面積  187.79u
■建築面積  80.87u
■述床面積  103.22u
■構造 在来工法 SPI工法

手前に蔵、奥に母屋を配置し、中庭を設けることで奥行き感を表現しました。
腰をドンと下ろしたイメージを強く感じさせてくれます。

梁のある部屋

梁のある部屋

昔のような木造のイメージの強い部屋。
何故か、梁があるととても涼しげな空気が漂ってくるような気がしますね。
壁に設置してある格子もそれに一役買っているようです。

キッチン

オープンキッチン

広く空間を取ったオープンキッチンです。
白と濃い茶のツートーンや、さっぱりしたイメージのレイアウトなどとてもおしゃれな雰囲気が強く感じられるでしょう。

洗面所

風呂場

開放感あふれる風呂場。
この風呂場はプライバシー性の高い中庭とつながっていて、途中の回廊も外からのぞけないようになっています。
まさに人目を気にせずゆっくりと出来る風呂場といえるでしょう。

蔵

蔵と中庭

母屋二階バルコニーから蔵と中庭を見下ろしたアングルです。
中庭は母屋と蔵に囲まれていて、プライバシー性の高いプライベートな空間になっています。
ウッドデッキの床もなかなか広いので中庭での食事など楽しむことも出来るでしょう。

ベランダ

ベランダ

中庭よりベランダを見上げた図。
正面玄関からのイメージとはずいぶん変わり、グレーと木彫の床でとてもまとまりや落ち着きのあるイメージを感じるでしょう。

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